REISM[リズム]

Now Loading...
 
AREA REPORT

REISMエリア分析レポート | 進化し続ける下町スタイルで暮らす『押上』

東京都墨田区にある「押上」駅は、2012年に開業したスカイツリーの真下にあり、周辺は都市開発とともにきれいに整備され観光はもちろん、ショッピング施設の「ソラマチ」を中心に多くの人がレジャーとしても訪れる東京の新スポットとして注目されています。 駅から少し歩くと昭和の雰囲気を残した街並みが広がり、下町らしい老舗の飲食店も多く立ち並んでいて、東京の最先端とも言える都会的な面と昔ながらの面影を持つ街が融合した、数ある駅の中でも非常に特異な2つの顔をもつ街です。 近年では老朽化が進んだ木造の古民家も、古き良きものは残しながらリノベーションしてオシャレなカフェなどをオープンさせたり、今後ますます街が個性的に活性化することが期待されています。 また、24時間営業のスーパーや医療施設、区役所など生活する上で欠かせない施設も一通り備わっていて、住む街としても大きな魅力を持っています。 このように都心と下町の生活を一緒に楽しみながら住みやすさも合わせ持つ「押上」は、都心で働く単身者が住みたい街としてこれからますます人気となっていくことでしょう。
>> 満足度97%!【無料】リノベーション・不動産投資セミナーの予約はこちら